概要
1/18ダイキャストミニカーで映画『ワイルドスピード』のトヨタスープラが登場!
Product Showcase
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2001年に初めて公開され、瞬く間にヒット作となったFAST & FURIOUS。ストリートレースやカーマニアたちの人間模様などを描いたカーアクションムービーで、その人気の秘密はやはり登場する派手なマシンと迫力のカーチェイスでしょう。
劇中にはさまざまな車種が登場しますが、中でも印象深いのが第1作で故ポール・ウォーカー演じるブライアン・オコナーの愛車トヨタ・スープラと、ヴィン・ディーゼル演じるドミニク・トレットの愛車ダッジ・チャージャーの2台です。
ブライアンのスープラはも元々スクラップ同然でしたが、それを仲間とともに修理しながらチューニング。その結果、フェラーリをも寄せ付けない速さを手に入れたのです。一方、ドミニクのチャージャーはレーサーだった父親の形見で、ガレージで修理しながら復活する日を夢見ていました。
そんな2台は、クライマックスでバトルを繰り広げます。シグナルグランプリを行い、列車が通過する直前の踏切をジャンプしながらクリア。スリルと迫力満点のこのシーンを記憶している人は多いのではないのでしょうか。
バラエティ豊かな車種が登場するFAST & FURIOUSですが、第1作はもちろん、シリーズ全般の中でも特に人気なのがこの2台なのです。
京商オリジナルミニカーシリーズは、今から34年前の1991年に登場。その名の通り京商を代表する長い歴史を誇るミニカーのシリーズです。現在では1/12や1/18、1/43など複数のスケールで展開している同シリーズですが、当初は1/18という縮尺でスタートしました。ミニカーとしてはやや大きめなそのサイズを活かし、実車の持つ正確なプロポーションとエンジンや室内など細部のディテール再現を高い次元で両立させているのは、このシリーズが当初から備えている大きな美点です。
溶融した非鉄合金を金型に流し込んで成形したボディを使用した大量生産に適したモデル。レジンモデルほど細かい造形は出せないが、金属ならではの重量感や丈夫さ、経年変化の少なさが魅力。


![京商オリジナル 1/18 トヨタ スープラ (FAST & FURIOUS) [No.KS08975FF ]](https://dc.kyosho.com/media/catalog/product/cache/98856fd367418bc8f862d5aa364e64e3/s/0/s01.jpg)
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![京商オリジナル 1/18 ダッジ チャージャー (FAST & FURIOUS) [No.KS08974FF ]](https://dc.kyosho.com/media/catalog/product/cache/565e2e66b92886db835602310db16cb8/k/s/ks08974ff_1.jpg)
![京商オリジナル 1/18 トヨタ スープラ (FAST & FURIOUS) [No.KS08975FF ]](https://dc.kyosho.com/media/catalog/product/cache/565e2e66b92886db835602310db16cb8/k/s/ks08975ff_1.jpg)









